本日のレッスン
参加者:レギュラー2人、見習い1人
アップ1:ミニテニス(クロス)フォアサイド&バックサイド
アップ2:前に出てフォアボレー→下がってスマッシュ→前に出てバックボレー→下がってスマッシュ×2
アップ3:サーブ(コーンをねらって。一つ当たった!)
試合:4ゲーム先取
今日はクールの最終日だったので、ダブルスをメインにやりました
初戦:enokkey・コーチ対Nさん・見習い は4-0で勝利
2戦目:enokkey・見習い対Nさん・コーチ は4-1で勝利
とりあえず2戦とも勝てたのは素直にうれしい。サーブだけでなくボレーが良かった。
自分で思うのは、どうしても無意識に相手をゼロに押さえて勝とうという無謀な意識があって、一つのミスでネガティブになってしまうことが多い。その辺は練習できっちりと修正していかないといけない点だな
しかし、コーチは肩が完治したといって、サーブ練習では鋭い球を打つくせに、試合では全然打たない。まだ、試合で打つほど回復していないのかもしれないが、まずはコーチに本気サーブを打たせるようにしてみたいものです
他の部署から週末バックアップ要員として二人欲しいと連絡があったので、自分と摂がやると回答しておいたと連絡があった
ちょっと待て!バ○上司と二人で仕事なんて、拷問以外のなにものでもない
と思ったので、裏工作
そもそもこの仕事、僕は経験がある(○カ上司も経験があるはずだが、もはやヤツの記憶の中にはない)ので、二人もいらないことは分かっている
依頼先の係長へ二人も要らないことを説明&説得。説得が功を奏して一人で良いことに
早速、○カ上司へ連絡。訳が分からないバ○上司。土曜日は摂が、日曜日は○カ上司が出勤(日曜はサッカーの応援があるので( ^∀^))するように誘導し、成功!
めでたし、めでたし
しかし、バ○上司が一人でいるときはバックアップにならない可能性が高いのという問題が残るのだが・・・
馬鹿日がまたやっています
【朝日】 「『最良の旅人』に選ばれた日本人。わが同胞が評判いいのは悔しい。割引があるわけじゃなし、ホテルにもっと仕事させるのが上客」
外国の観光地では〈日本語メニューあります〉の掲示が珍しくない。すし屋の直訳か、パリにはスシハウスを名乗る店があった。カタカナの看板は
「ヌシハウス」「スンハウス」と微妙に間違えていた。日本人客を呼ぼうと、
店主が無理をしたのだろう
▼団体、個人を問わず、日本人旅行者はどの国でもだいたい歓迎される。米国の大手オンライン旅行予約会社、エクスペディアの調査「ベスト・ツーリスト2008」でも、日本人が「最良の旅人」に選ばれたという
▼同社は今春、欧米などのホテルに質問メールを送り、旅行者のマナーや気前の良さなど
10項目について、それぞれ最良と最悪の国を尋ねた。約4千軒の回答を集計した結果、
日本人の評判は2位の英国とドイツを引き離した
▼わが同胞は行儀、静かさ、苦情の少なさなどの項目で点を稼いだ。米国人は金ばなれの
良さで首位ながら、騒がしさや服装の評価が集計対象31カ国のビリ。総合の「ワースト」
は中国、インド、フランスの順だった。「かき捨て」たはずの恥まで、まんまと拾われたか
▼ただ、ホテルの評判がいいとは、要するに扱いやすいということらしい。きちんと現れ、
きれいに泊まり、黙して去る。お金だけ落としていく風。加えて、日本語メニューの
誤りを正してくれる優しさを持ち合わす
▼旅に出てまで気を使い、評判だけいいのは悔しくもある。それで割引があるわけじゃなし、
苦情や不満はしまい込まず、サービスのプロ集団にひと仕事させるくらいがいい。
わがままな上客というのもある。
>わが同胞
まあ、普通は使わない言葉だね
どこの国の人が書いたのかな~?
そりゃ日本人が評判良いのは気に入らないよね
なにせ海外の死に紙新聞だからな~
このブログは、拙が政治・社会現象を批評するブログです。朝日新聞を中傷する意図はまったくありません
雨はどうやら大丈夫そう。しかし、雨装備は準備していく
お昼を食べていると、前を通ったHonda FCサポの人が「こんにちわ~」。こっちも「こんにちわ~」
紳士である。北関東の田舎者サポとは大違い
試合は、前半1点リードされたニューウェーブ北九州が後半に2点。ロスタイム2分
時計が47分を指した頃、無情にも失点。2-2で引き分けとなる
強豪Honda FCに勝てるチャンスだったんだけどな。まあしょうがない
来週から後期。4位に入ることを信じよう
この天気にもかかわらず、観客も1181人と1千人超え。水曜日のビラ配りの効果があったのか、観客数もいい状態になりつつあるのかな?
得点シーン(拙撮影)
http://www.youtube.com/watch?v=JpENRt1LNnI
http://www.youtube.com/watch?v=MgsKbIpHAHs
読んでみると、ひたすら蟹工船で働く労働者の悲惨な状況を描いている作品で、その悲惨な状況がワーキングプアと呼ばれる人たちに共感されているというのだが、蟹工船の労働者達のほうが、彼らよりももっと悲惨だと思う
今は這い上がれる手段がないわけではない(勿論、困難だが)。当時の生きていく手段はこれしかなかったわけで、今の絶望、将来の絶望、絶望しかない生活の中で、一筋の光も潰されて、
そんな社会から脱出するように日本(人)はがんばっていたんだな、そのがんばりのおかげで今の日本があるんだなって思うわけです
この本、漫画もあるそうで、その絵のひとつを見たんだけど、あの絵じゃこの悲惨な状況は伝わらないよ。綺麗過ぎる
なんでも、古い作品で、読むのが難しく、最初の10ページで読むのを諦めてしまうやつが多いらしいのだが、この程度の作品も読みきれないなんて、ゆとり教育の犠牲者達はほんと悲惨ですわ
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子育てに奮闘中。
でも、スキーは諦めないぞ!
