昨日、奥さんは最初の母乳マッサージの助産婦さんのところへ行った。
24日の早朝に寝過ごしてしまったことが良くなかったらしく、いつもの助産婦さんは研修で不在のため、そちらからお願いしてもらって行ったのだが、さんざん嫌味を言われたらしく、奥さんは非常に落ち込んでいた。
そんな状態だったので、今日はもう一人の助産婦を紹介してもらい、そちらに行った。
その助産婦さんは、今までのなかで一番年上の方で、とにかくじゃべる、しゃべくりまくり、無言である時がない。そういう人だった。
「育児に休日はないのよ」とその助産婦さんは言う。確かに休んでいる時間はない。全てが赤ちゃん中心だからね。
さすがベテランだけあって、おっぱいのシコリは全部取ってもらえた。
母乳を良くするには妊娠中から食生活を気をつける必要があるというのだが、今更それは出来ないので、これから気を付けていくしかないんだけど、その助産婦さんがやっている料理教室のメニューを見ると野菜中心のあっさりした物ばかりで、20代の旦那さんには耐えられないんじゃないかな?
子育ての責任があると分かっちゃいるけど、
いつもスケジュールなら、本日ニセコへ出発する日なんだと考えると
とても虚しい
アンヌプリユース常連の皆さんがいい天気の中でパウダーを堪能できることを願っています。
「何歳くらいの女の子?」と尋ねたら
「30代後半・・・」
それは女の子じゃないだろ。
朝起きておしめを替えてもらったY君の所へ行くと、
僕を見て、嬉しそうな顔をして、手足をバタバタしてくれるのを見ると
小さな幸せを感じます。
郵便受けには、色々な広告が投げ込まれる。
正直、ほとんどが不要なんだが、相手も商売、しかたがない。部屋に持ち帰ってゴミとして捨てる。
しかし、そうじゃない奴がいる。
広告が入る度にそれをポストの下に放置する。
察するに部屋まで持ち帰ってゴミとして捨てるのが面倒なのだろう。
ウチのマンションは意外としっかりしていて、定期的に共用部分を掃除してくれるので、そのまま溜まっていくことはない。
しかし、それくらい自分で捨てればいいじゃん。ほんとにみみっちい、まさに乞食だよ。
じゃあ、おまえが捨てろと言われるかもしれないけど、そういう奴って、勝手に捨てるとだた置いていただけだとクレームつけてくるような馬鹿だったりすので、ウカツには捨てられないんだよね
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子育てに奮闘中。
でも、スキーは諦めないぞ!
