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2度のリストラで北九州市に都落ちしたスキー馬鹿がパパになりました。 その育児日記です。
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朝からレッスンで一緒の人たちとテニス

練習試合が2つ。2つとも敗退

朝のテニスを終え、職場のテニス部の納会テニスへ

ここで4試合。全て敗退

もういいやテニスは・・・

テニスの後は、温泉でサウナに入ってのんびり

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2ちゃんねるで見つけた国会中継のまとめ

456 :名無しさん@九周年:2008/12/10(水) 18:19:10 ID:I4JY+hCM0
今日の国会中継での麻生太郎と民主党副代表(財政金融担当)の円より子

9分過ぎ
●イギリスなど欧米諸国と比べて日本は経済対策の額が少なすぎます。
 これは世界と協調しているとは言えないんじゃないでしょうか。
 イギリスは消費税ダウンを発表から1週間で実行しましたよ。総理にはスピードが足りないんです。

(,,゚⊿゚)<日本はそのイギリスや欧米と違って金融危機で銀行が破綻しているわけではありません。
   実際に銀行が破綻している国より経済対策の額が少ないのは当然かと思いますが。
   あと1ヶ月前にも同じ話をしましたが、経済対策法案ならば金融機能強化法の採決どうなってますか。

●それは分かってます。ちゃんと私も分かってますよ。だけど協調が足りないと思います。
 金融機能強化法についてはご心配なく明日採決しますから。だから法案の話はやめましょう。

13分過ぎ
●国ごと借金漬けのドルは機軸通貨として駄目だと思います。

(,,゚⊿゚)<じゃあドルの代わりになる通貨がなんかあるんですか。

●はい、私もドルを支えるしかないとずっと思ってました。

●1929年の大恐慌は回復に25年かかりました。全治3年どころじゃなく今回も同じだけかかるのではないですか。

(,,゚⊿゚)<その25年には各国経済のブロック化から欧州大戦、世界大戦が含まれております。
   現在は経済のブロック化も発生しておりませんし、これから世界大戦を経る事もなかろうと思いますが。

●そんなの分かってますよ。私も最初から25年かかるとは思ってませんけど総理の認識は甘いんです。


そのまま信じてしまうのはまずいので、参議院予算委員会の模様を見てみました。
おおむね間違っていません。
こんなのが副代表(財政金融担当)なんですってよ
こんなのが副代表の政党のどこに政権担当能力があるのかしらね
気温が下がりませんね。北海道だけ下がってくれればいいのですが・・・

本日のテニスレッスン

参加者:レギュラー2人、フリー2人

アップ1:ミニテニス(ストローク、ボレー)
アップ2:2対2のボレー&ボレー
アップ3:ボレー&ストローク(必ず1回落とす条件で、振り回す)

レッスン:コーチが出した球をクロスにアプローチショット、レシーバーは、ストレートにロブ、その後フリー
レッスン1:レシーバー
レッスン2:アプローチショットと前衛を交代で

試合:通常どおり(5ゲームで時間切れ)

どうしてこう上手くいかないのだろうか?とどんどんNegativeになっていく・・・

【政治】民主・野田氏「IMFへの10兆円出資より本当に困っている個別国を直接支援する方が日本の存在感高まる」★2

1 :ぽこたん( ・∀・ )φ ★:2008/12/10(水) 22:10:05 ID:???0
№740  「10兆円の大盤振る舞い」
http://www.nodayoshi.gr.jp/kawara/kawara_top.html

米国のグリーンスパン前FRB議長は「100年に一度の経済危機であり、1929年以来の大恐慌になるかもしれない」と警鐘を鳴らしています。それに対する麻生政権の目玉政策は、総額2兆円規模の定額給付金というバラマキしかありません。
中小零細企業の資金繰りが大変心配な状況ですが、年末までは先に成立した第一次補正予算で対応できると言い切り、 信用保証の枠を拡大する第二次補正予算案は来年まで提出されません。もはや「景気の麻生」の化けの皮が完全に剥がれたと思います。

「外交の麻生」というキャッチフレーズも虚しく響きます。金融サミットやAPEC首脳会議で政権浮揚を図ろうとしましたが、 首相が頻繁に交代する事態が続いた中で、麻生政権も早くも国内基盤が揺らいでおり、諸外国の日本に対する視線は冷ややかです。

その焦りから、国際社会においてもバラマキ政策で存在感を示そうとしています。その象徴的事例が、為替レートの安定を確保するために活用される外貨準備から10兆円の資金を国際通貨基金(IMF)に拠出する方針を固めたことです。
IMFの資金規模は全体で約32兆円です。主要国の出資比率は、米国が18%で1位。日本は6.3%で2位。以下、独が約6%。
英仏が約5%と続きます。今回日本が10兆円出せば、一気に28.6%までその比率がはね上がります。金融危機の原因と責任の大部分を負うべき米国も、世界1位の外貨準備高176兆円を有する中国も、その他の国々も日本に呼応する動きはありません。
なぜ、日本だけ突出して大盤振る舞いしなければならないのでしょうか。

IMFの職員数は約2600人。そのうち日本人は僅か36人。IMFから10兆円が新興国や中小国に緊急支援融資される際に、日本がその審査や管理に積極的に関与できる可能性はありません。他国の職員が好き勝手に配分することになるでしょう。
国際機関への資金拠出よりも、本当に困っている個別国を直接支援するほうが日本の存在感を高めることになり、生きたお金の使い方になるのではないでしょうか。

むしろ、世界1位の借金大国であることを強く自覚し、分相応の国際貢献にとどめるべきだと思います。そして、何よりも非正規雇用労働者、働く貧困層、障がい者、高齢者、母子家庭、中小零細企業など年の瀬に生存権が脅かされている人々の救済こそ、最優先に取り組むべきだと思います。

米国の次期大統領は言葉に力がある「バラク・オバマ」さん。日本の首相は言葉がすべる「バラマキ・オバカ」さん。
困難な時代に最もふさわしくない人物が総理大臣になってしまいました。1日も早い政権交代をめざします。

平成20年12月7日      野田よしひこ

>第二次補正予算案は来年まで提出されません
→提出されないのは、第二次補正予算案の前提となる金融強化法をどこかの政党が審議拒否しているかなのですが、

それは置いておくとして

>本当に困っている個別国を直接支援するほうが日本の存在感を高めることになり
→野田氏が言うところの個別国は、10年ほど前金融危機に陥り、日本が直接支援したところ、存在感を高めるどころか、金融破綻の原因は日本だと、支援は役に立たなかったなどと非難され、支援した100億ドルのうち63億ドルを未だに返していない(今後60年かけて返すそうですが)訳ですが、今後直接支援したら存在感を高めるという根拠はどこにあるのでしょうか?

野田氏らのいう「国民の生活が第一」の国民って日本の国民のことじゃないからな

I told my teacher about my news of last week as usual.

I went to Marinoa city which is shopping mall in Fukuoka-city with my girl friend last Sunday. We were looked around Marinoa city and went to Dainyo. We ate dinner at there.

My teacher selected six urban legends which are "U.F.O.", "The Barmuda triungle", "The Lizard man","Nessie","Big foot" and The stone henge".

I explained to her about "U.F.O". at first. The US government developed UFO as a scret weapon with Alien. That is my kidding, ha,ha,ha…

I studied listening after that. She told me that I always said "I didn't understand at all" but that was wrong, I did understand and my attiude was better than Last Tuseday.

I try to understand all of sentences of English, that is my goal.

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スキー、子育て
自己紹介:
なんかパパになってしまった。

子育てに奮闘中。

でも、スキーは諦めないぞ!
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