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2度のリストラで北九州市に都落ちしたスキー馬鹿がパパになりました。 その育児日記です。
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 電池、食料品、トイレットペーパー、そして水と買い占めが問題になっていますが、買占めしたくなる気持ちはよく分かりますし、むしろしておくべきです。

  自分の身は自分で守らなければなりません。

 なぜなら、今の日本の政権与党は、成りすまし日本人で構成され、日本を滅ぼすことを目標とする売国民主党だからです。

 売国政党である民主党に被災者の方々及び原発周辺の方々を助けるつもりなどありません。

 あるのは、いかにしたら次の選挙に当選するか、です。

民主・岡田氏「震災対応も選挙戦に影響

 岡田氏は、災害対策本部長です。

 避難先に暖房がなく、凍死された方が30人以上いると言われているのに、大事なのは選挙です。

 私なんか福島原発が収束しないのは、日本を滅ぼしたい売国民主党政府がわざと解決しないよう、影響が広がるように仕向けていると思っているくらいです。

 売国民主党政府の言うことを信用してはいけません。

 例えば放射線量。今発表されている数値は、1時間あたりの数値です。その数値をみれば問題ない値かもしれません。しかし、屋外に5時間いたとすれば、放射線量は5倍になります。10日経てば50倍になります。浴びた放射線量は累積で考えるので、1時間あたり問題なくても1ヶ月すれば問題になる数値かもしれません。

 食品にしても、「直ちに影響はない」と言いますが、これは間違っていませんが、本当のことでもありません。
放射線の影響は10年、20年単位で表れますから、将来は分かりません。その時文句を言っても、「直ちに影響はない」とは言いましたが、「将来影響はないと」言った覚えはないと言われるでしょう。

 そもそも直ちに影響がでる放射線量が検出されたらそれこそ大問題なんですが、影響はないけど、食べないでください。はぁ?それは影響があるってことだろ?としか思えません。

 そんなことを考えていると、こんなニュースがありました。

食品や飲料水の放射性物質、規制値緩和へ

 なんとこれまでの規制値を緩和する!

 それだったら、放射線量がどんどん上がれば、それに合わせて規制値を緩和すれば、いつでも安心と言えるようになりますよね。こんなむちゃくちゃなことがあるでしょうか?

 規制値というのは、長年議論された上で決められた数値なのにそれをポンポン上げていったら、それはもはや規制値ではありません。

 ですから政府の言うことは信用してはいけないのです。健康な生活を送りたいのであれば、安全な食料品、水を見つけ次第買うしかありません。

 どんどん買占めしましょう。
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なんかパパになってしまった。

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でも、スキーは諦めないぞ!
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